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三崎 那瑠
会計税務

大学卒業後、警備関連の会社に入社。

親が起業していた事もあり「家業の助けになりたい」という思いから税務の道を志す。

リンクエイジ入社後、税務をはじめとしたクライアント支援全般に従事。

インタビュー01
Q1

税務の道を志したキッカケを教えてください。

親の起業を機に、家業を「手伝ってあげたい。」という思いを持つようになり、その中で「自分には何ができるかな?」と考えた結果、税務の道を志すようになりました!

たまたま高校時代の友人がリンクエイジのお客様であったことから、リンクエイジを強く勧めてもらい、リンクエイジに入社を決めました!

インタビュー02
Q2

普段、どんな仕事をしていますか?

朝はタスク整理からスタート。(10分くらい)
今日何をするかを明確にしてから、業務を開始します。

毎日2社程度の会計や労務を進めています。業務の中で気をつけていることは、問題になりそうな事項や必要な資料などを早めに洗い出して、上司に伝える事。また、クライアントに資料を依頼する際には、一度にたくさんの事を頼むとクライアントも対応できないので、重要度によって、タイミングを変えて依頼するように心掛けています。

仕事内容としては、月次試算表の作成の作成や、給与計算、法人税の申告書作成などを主に行っています。試算表の作成頻度はクライアントにもよりますが、3ヶ月に一度程度は作成しています。

クライアントとのやりとりは、メールではなくLINE WORKSやチャットワークなどのコミュニケーションツールを使うことが多いですね!メールよりもカジュアルにやりとりが出来ますし、お客様も気軽に相談しやすいですし、資料も写メですぐに送付することができるので、お互いにとって良い方法だと考えています。

インタビュー03
Q3

これからの目標を教えてください。

今は周りからサポートされることが多く、たくさん教えてもらっていますが、後輩もどんどん入ってくるので、今後は自分が教える立場になりたいですね。

教える立場になるために、実務経験もまだまだ積みたいですし、会計などの知識も継続して学んでいきたい。教えてもらっている時も、先輩がどのように教えているかについても意識して聞いています!

せっかく税理士の資格を目指すので、税務の事なら三崎さんに聞けば解決、くらい思ってもらえる先輩になってみたいですね。

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